NOTE

NOTE

【凡ツア:永遠ではないシェアハウス】
に関する

・妄言
・こじつけ
・飛躍
・憶測
・確証バイアス
でしかない文章です。

➊譲れない思想のある方
➋解釈違いor何言ってんだこいつ処すぞ
というタイプのひとには不向きな内容

➊なに読んでも「へー」って見れる
➋うぉおなんでも読むぜ!面白いぜ!
という人には問題ないです。

あと正解当てしたいとかでなく
ただ、なんでしょう、憶測を
こねくりまわすのが好きなだけの
アレな奴なだけで(駄目だろ)

強烈な弱音による印象

当初は、ボイスドラマ
視聴をスタートした頃、
シェアハウスの終わりに
ドライなのか?
各自、
自分をしっかりもっているからか?
というところだったけど

プレサ―まで駆け抜けると
むしろ大半が〈不信感〉故に
そう言ってるんだということで、

〈不信感〉とは
嫌われるのが怖いから
人から離れておく、
とか、

つまり【予防線】の
『まぁこんなとこ
ずっといたくないけどね』
だったわけで

じゃあ、
【シェアハウス
終わってほしくない…】
と彼らが切実に思って
しまっているのであれば
それはもはや〈依存〉に
なってしまっていて

だとすると、
少なくとも5人は
〈守られ〉になっている。
(※大瀬はここについて、
弱音の内容からして
ずっと葛藤しているのかも
なので除外する)

ブレイクしないと!
うおおおおおおお

ということで、
【自分のカリスマ特性を
つき通す強さと共に、
本当の意味の〈自立〉】
というものが成立したときが
大きな着地点なのでは。

シェアハウスが解散しようと、
社会環境のなかで
理解を得られずとも
捻くれず、
拗ねず、

虚勢でもなく、
根っこから自信をもって
堂々と自分であること、
シェアハウス内での自分らしさを
どこでもつき通す!

だとすれば、
ハウスという居場所がなくとも
彼らは彼らであるし、
関係だって変わらない。

そのうえで改めて
一緒に暮らすのもいいし
別々の生活になったとしても

一緒に過ごした者同士の
関係値は、信頼も、時間も
思い出にはなるけど、
消える物でも
無かったものにもならない。

-------------

〈続くこと〉というのは
ある意味〈停滞〉になりうる。

大瀬の、自分の
【清算して先に進むこと】
関連の葛藤と、
定期的に家出しようと
していた姿勢も、
ここに関係があるのかもしれないし

最も最初に「こわいんだよ!」と
吐露したのは大瀬だったし、
大瀬だからこそなのかもだけど、
アレが言えるのって
すごいことだよね。

あの時点で他のみんなは
自分の不安の根幹に気づいてないのか、
あえて向き合ってなかったのか
『べつに、まぁいつか
終わりはくるもんね、まぁね』
という感じで、

いつか来る日の傷つきに構えて
予防していたんだろうな…

大瀬はそれに正面から
向きあい続けている
幸せが怖くて死にたくなるし。
裏切られることへも、

恐れを素直に曝け出せた強さ。
凡ツアでも大瀬は
積極的に提案をして、
ハウスの中で、
一番強いのは大瀬なのかも。

-------------

上記で5人、とかいたけど、
ふみやについて、

ふみやは共同生活及び住居に
招いた立場であるし、
各自へフォローもしている
でも、ふみやは決して守る側ではない。

あくまで基本否定しない、という
スタンスなだけで、それは
彼のカリスマ特性由来だと捉えているので

それ以外の、共同生活については、
一番、彼が引き留めているように思う、
節々で、なんとかかんとかいいながら、

誰かが家を出るといえば
それは自由だ、
といって理解があるようで
あれは彼自身の【予防線】なんじゃ?

いつかはみんな出ていくものさ
と、達観しているような彼の
ある意味、弱さな気がする。

『出ていくのは自由だしな』というより
『シェアハウスが解消しても、
俺達はかわんないもんな』
くらいの余裕が出だしたら、
でも、もー19歳じゃなさすぎるな…
20代でも滅多にいないよ…悟ってるもん

いや、悟りを開く物語なのかもだから
それでいいのか…

虎さんが、
キーパーソンになってほしいよな…

というか熱海の話が出てしまって
時系列って大丈夫だっけこれ、アレ
となったけど大丈夫だっけこれ

5周年ファンシードリーミー
ラブリーシュガーに中神博士いるけど
隠れ虎さん探したけど見当たらなくて…
大丈夫? ほんとうに大丈夫??

情報求…


〈08/12 2:33〉
↑の追記なんだが、
だとすると論だけど、
おせが家でるときの
伊藤の心境って、かなり
ひっそりぐっさり
傷ついてたのかもな…
なんて

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